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アキラのMHX日記

モンスターハンタークロスのプレイ日記です。ネットで知り合った狩り友達も多数出演中。どんな人でも、ゆっくりしていってね。

3という戦慄

毎日のことで申し訳ないのですが(なにが?)昨日も昨日とて狩りに行ってました。それでねそれでね! 筆者ついに、写真を加工編集するということを覚えました。なのでこれからはちょっとだけ写真が綺麗になります。

さてさて、今回はこのメンバーで狩りに行ったことを書こうと思います。
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この前後にゴッドマリア(マリ姉ともやってました。ゴアマガラの逆鱗が17頭ほど狩ってようやく出たことを報告しに来てくれたり、白疾風を狩りに行ったりした。


で、昨日の23時過ぎだったろうか。ランサー猫(けけ)LYNXさんがポポン、と入室してきた。LYNXさん、筆者のこの日記をお嫁さんと一緒に読んで爆笑してくれたらしいです。ありがとうございます。そんなことを含めた挨拶を交わして、さてさて何に行こう、といつもの流れに。

適当なクエストを受けて出発!
LYNXさん、自動チャットで狩技を使うときに『砲撃します! 当たったらごめんなさい!』みたいなチャットを入れている。筆者、大笑い。

で、その時はゲネルセルタスだったか、あと一歩のところまで追い込んでラストスパートをかける。と、ゲネルセルタスが怯んで仕留めるチャンス! ところが頭にはハンマーの筆者とランサー猫がいて、お互いに場所を調整しようと譲り合って攻撃に手間取る。そうこうして『いや、お先どうぞ、そちらこそどうぞ。』みたいなことをやってたらゲネルセルタスの横か後ろに回りこんでいたLYNXさんがトドメを刺した。


そして原生林で迷子になってるやっちゃん。



で、LYNXさんが華麗にトドメを刺してこのクエストは達成。次は獰猛化のテツカブラ3頭のクエストへ。ハンマー、ガンランス、ランス、麻痺片手剣と中々に壮観なメンバーでの出撃である。ガンランス、ランスのLYNXさんとランサー猫が確実に体力を削り、麻痺片手剣のやっちゃんが麻痺らせたところを筆者の瞬間最高攻撃力336のハンマーが殴る!

完璧な連携プレイである。が、何故か今日はやっちゃんの調子が悪くテツカブラに二回も轢き潰されて2オチ。

どーにかこーにか、クエストを成功させる。
そしたら今度はラージャン3頭のクエスト。なんでこんな死にたがりなクエストばっかなのさ(笑)

筆者、何で行くか大いに迷い、ランサー猫に『とりあえず乗って誤魔化しとく?』
言われて鼻息をフンスッ!と吹くと『いや、あっしは逃げねぇ!』なんとブシドーハンマーの超会心装備のまま出撃!

さぁさぁ、始まった古代林でラージャン3頭を討伐するというこないだ外に追い出された鬼達かな?な、クエスト。さっそく1頭目。筆者はやはり頭しか狙わない。ランサー猫のスクリュートラストでラージャンがずっこける! やっちゃんの麻痺が3回も入る! そしてここぞとばかりにLYNXさんの竜撃砲が炸裂!


筆者は一度もスタンを取れないまま、ラージャンは寝床へ。こうなったら、トドメだけでも!

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と、筆者はタル爆弾を設置!
巨大な爆炎が寝ているラージャンを襲う!
ところがラージャン、跳ね起きると

バオォォォォォ!!!

と、怒り狂う。筆者、小さな段差からジャンプ攻撃をしようと溜めに入る! これで最後だ!
ぷす…。

という、かなり控えめな音と共に崩れ落ちるラージャンまたしてもLYNXさんにトドメ持ってかれた!!!

なんてことを、剥ぎ取りをしながら、キャラクターを移動させながらメモする筆者。

さー、2頭目だ。
相変わらず筆者は頭を全力で叩きまくる。やっちゃんの麻痺が入り、ランサー猫のジャンプ突進でラージャンがゴロゴロ転がる。それでもこんなに叩きまくってもスタン取れない!


石頭かコイツ!!!


筆者、マジで焦りながらも頭を叩く。と、ここでラージャンが怒り状態のありがとうビィィィィィィムッ!!!  これに直撃して1発でちんじゃうLYNXさん。防御力243じゃ、仕方ない仕方ない。

2頭目もなんとか仕留めて3頭目!
筆者、意地でもスタンをとってやろうとトラップ作戦を決行! 罠にかけまくって頭を叩きまくろうというのだ。それで今クエスト初めてのスタンを取ることに成功する。それだけでなんかもう仕事した感じあるわ。

その狩りの半ば、ありがとうビィィィィィィムで、LYNXさんが壮絶な2オチ目。ガードできないビィィィィィィムはガンランスじゃ辛そうだ。ていうか、筆者も4Gの頃とかにこれでよくオチてたなぁ…。

しかし2オチもナンノナンノ。
LYNXさんが放った竜撃砲を振り向きざまにマトモに食らったラージャン。これに怯み、勝利の天秤が確実に狩人サイドに傾き始める。そして、やっちゃんの広域回復の回復アイテムが全て尽きた頃に……。

















 






ぷす…。


またしてもまたしても、トドメを持って行ったのはLYNXさんであった(笑)